子供劇場
昨日はばあばの実家であるおっきいじいじの家にうちににゃん次郎とパートナーと蛍一家が勢ぞろいしました。
料理人である蛍の主人のパパが用意してくれたお刺身にお寿司に出汁巻き卵、でどれもプロが作ったものだからお店で食べるものと一緒、美味いはずだわ、パパとわたしはビールで乾杯の後焼酎のお茶割りに移行、アルコールを受け付けないおっきいじいじとパートナーはお茶ですがこの二人関東なまり(山口だから山口弁が標準語)で「ちゃってさ」「だからさ」「なになになんだよ」と言うアクセントがわたしゃちょっと苦手です。
とはいえお料理は美味しく会話も弾み残り少なくなったころ、パートナーが新聞で衣装や剣を作り孫に着せてくれました、オリジナリティーがあり、早速子供劇場の始まり々。
三歳になって言葉がはっきりしてきたみちかちゃん、お兄ちゃんとの小芝居でもネタ合わせしたわけでもないのに大人たちを笑わす名演技です、劇団四季か吉本に売るか考えどころ名なほど、楽しい夕食でした、次回はにゃん次郎のパートナーがイタリア料理を作ってくれるとの事、楽しみなことです。
1日は「萩夏まつり」の開幕、
「萩・日本海大花火大会」の開催です、萩商港・萩市菊ヶ浜沖に繰り広げられる 約10,000発は夏の夜空を彩ります。
2日は
「東京ディズニーリゾート®35周年スペシャルパレード」があります、本物のディズニーパレードが見られるので想定外の人手が予想されます。
3日はお船謡(住吉神社お船謡保存会)で締めくくり、平日の三日間ですが、熱い萩の夏の行事です。
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